記事一覧

プレイ&ステイの隠れた“罠”

元来の目的は“子供同士でもある程度ラリーを楽しめる!”なのです。...

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遅咲きのテニスの大いなる可能性

テニスを中学生や高校生で始めたとしても、充分に大きな舞台へステップアップできると思います。小さな頃から始めていて、なかなか結果が出ない、「この子はテニスに向いてない」と言ったことを聞くこともあります。...

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テニスが上達するために一番必要なもの!

説法なのか?実戦なのか?こないだテニス巧者のお客様とテニスをしたときにあるベテランコーチは「話が長くて講義みたいだ」「僕達は打ちたいんですよ!」と言う意見を聞いた。結論から言えばテニスは頭で考えるスポーツだと言われる一方で、スポーツに必要な神経伝達は「×脳→神経」ではなく「○神経→脳」のメカニズムだと言うことを不変の事実であるため、実際にボールを打って感覚をものにしないといけない。つまり、説法を聞くよ...

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時間と心の関係

「鉄は熱いうちに打て!」と言う格言があります。好きでもあり嫌いでもある言葉です。...

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☆とっさ☆の反応を良くする練習※オンコート

~ボールとの距離感を上手く測る方法~ ※ストロークとボレーの反応をあげる K様からのご依頼! 球出しやコーチ前のラリーで練習をすると【一定のリズム】になりがちです。 特にスクールでは《コーチはお客様に打ちやすい球を》心がけます 実戦では《イレギュラーな球を返球することが》多くなります つまり、この両者には【矛盾】が生じます。 どちらかが良いとか悪いではなくどちらもきちんとした【目的】があるため練習する人...

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